風俗業界の動向に詳しい、自称天才風俗ジャーナリストの金野玉次郎さんとカリスマ風俗嬢のプー子さんのお二人にインタビューしてきました。

──プー子さんは人妻保護機構再教育センターに収監されたことがあるみたいですが、中では娯楽はあるんですか?

プー子ちゃん 本とかあったけど、たいしたものはなかったです。知人の人妻に送ってもらっていました。テレビもあったけど、AVとか見たいものは見れなかったです。

玉次郎さん 僕は一度、取材で人妻再教育センターに1カ月だけ入所したんですが、辛かったですねー。
一番びっくりしたのは同じ独房に入れられた人妻が、朝起きたら僕のチ○コをしゃぶってたことですね。朝フェラってやつです。
それでも、オナニーとかもきちんとしてましたよ。妄想だけでシコってましたね。

プー子ちゃん わたしは座っているだけでエクスタシー状態になって潮を吹くなんてこともありましたよ。他の人妻に話したら羨ましがられました。
ちなみにオナニーは随分小さい頃からしてました。早かったんです。男性関係も12歳の時に40歳の人と初めて付き合いました。
相手はセックスを求めてこなかったですけど、わたしは性的なことをしたいと望んでいましたね。
その人のことがその後もずっと好きで、結婚したいと思ってましたから、その人がいなくなってからも純潔を守りました。
だから初体験に関しては32になってからで遅かったです。

即尺で抜きたくなったら横浜の風俗に行きなさい。
横浜 人妻

This entry was posted on 木曜日, 1月 19th, 2012 at 2:17 PM and is filed under 横浜 風俗. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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